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ウォーターネットの水はどんな水?

安心と美味しさを兼ね備えた飲用水の理想型を徹底的に追及しました。
水道水をRO膜(逆浸透膜)に通し、不純物を99.9%除去、さらにミネラルを加えおいしくて安心安全な飲用水です。
従来の活性炭フィルターや中空糸膜では取りきれなかった体に有害なカドミウム、鉛、有機化合物のトリハロメタン、ダイオキシン、ヒ素やホルムアルデヒドを除去しています。

RO膜(逆浸透膜)とは?

RO膜(逆浸透膜)は、水の「安全性」を最優先する環境先進国アメリカ政府の巨額投資により誕生しました。
RO膜(逆浸透膜)浄化システムは、NASAで開発された0.0001ミクロンの極細フィルターで、NASAやPKOやIOC(国際オリンピック委員会)や医学用(特に血液の洗浄用:人口透析)、 他に海水淡水化プラントとして広範囲において使用されています。
この最先端の技術を駆使したRO膜(逆浸透膜)は1000万分の1ミリという超微小孔のフィルターで、水道水中に含有する トリハロメタン(発ガン性物質)、ダイオキシン、農薬等 をほぼ完全に取り去り、水中溶存酸素の失われない、まろやかなおいしい純粋な水にします。
RO膜(逆浸透膜)は海水、ウイスキー、尿までもほぼ真水に変える能力があります。

RO膜の仕組み図解

RO膜と他の浄水フィルターとの性能の違い
RO膜と他の浄水フィルターとの性能の違い

配合ミネラルについて

人によって美味しさに対する感覚は異なりますが、おいしい水の一般的な基準としては以下のようなものがあげられます。
蒸留残留物 …… 30~200mg/L
硬度 …………… 10~100mg/L
遊離炭酸 ……… 3~30mg/L
過マンガン酸カリウム消費量 …………… 3mg/L以下
臭気度 …………… 3以下
残留塩素 …………… 0.4mg/L以下
水温 …………… 20℃以下 (体温より20~25℃低ければ、最も美味しく感じる)

ウォーターネットの水はおいしさの基準を満たしており、日本人の口や食文化に合うミネラルバランスにしています。

カルシウム 9.8 mg/L
マグネシウム 1.2 mg/L
ナトリウム 5.0 mg/L
カリウム 1.7 mg/L


赤ちゃんにもおすすめの軟水

ミネラル含有量の高いお水(硬水)ですと、赤ちゃんが脱水症状や発熱を起こす場合があります。「ミネラルウォーターで調乳しないように」というのは、ミネラル含有量の高い水の事を指しています。
それに対して、ウォーターネットの硬度は29.7の軟水です。
また、平成16年の値で、東京都(世田谷)の水道水の硬度は80.5(東村山は47.8)大阪府は45、京都府は46~56となっております。各地の水道と比べても、ウォーターネットはミネラル含有量が少なく、安心してお使い頂けるはずです。

硬度 291.0 エビアン
硬度 約84 六甲のおいしい水
硬度 約80.5 東京都(世田谷)の水道水
硬度 60.00 ボルビック
硬度 51.05 サントリーの天然水(阿蘇)
硬度 30.25 サントリーの天然水(南アルプス)
硬度 29.7 ウォーターネット


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